tomiです。
ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
去年の12月まろが息を引き取りました。
猫白血病のキャリアとしては長生きな方でした。
最後はあまり苦しまなかったのがせめてもの救いです。
迷い猫だった、ねぇこを飼い始めてから20年ぶりくらいの猫のいない生活です。
ねぇことにゃあは絶えず人のいるところが好きな猫でした。
それにひきかえ、まろはあまり寄ってこず自由気ままに家の中で暮らしていました。
ただ見えなくても「いてる」という存在感はあったのですが、それも無くなってしまいました。
トイレや逃亡防止用扉はすべて撤去しましたが、いつも病院に行くときに使っていたキャリーバックや爪とぎ用のバリバリボウルはそのままです。
お風呂場の洗面器に水をいれるのも毎日の日課です。
日課といえば、毎日のお供えのチュールとカニカマが1つ増えました。
以上、今日はここまでです。
最後までご覧いただきましてありがとうございます。

