民法のテキストを決めました

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tomiです。

ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

民法の勉強に使うテキストを決めました。

前に使っていたのは、行政書士試験用のテキストと「国家試験受験のためのよくわかる民法」でした。

「国家試験受験のためのよくわかる民法」はとても人気のあるテキストで利用者も多いのですが、途中から伊藤塾の行政書士用のテキストに替えました。

今回も伊藤塾のテキストにしようと思ったのですが、このテキストを使って受講していた「月イチ合格支援講座」がコンテンツが大幅UPになって受講料もUPしてしまいました。

この講座はリースナブルで良かったのですが、(この講座で恥ずかしながら物はブツと読むと知りました。今まではモノと読んでました。)いまさら毎月4500円の受講料は高いかな。と思い今回は「民法がわかった」というテキストに変えてみました。

この「民法がわかった」ですが出版元が法律書や司法試験などの国家試験の図書を手がけている法学書院です。

そのためなのでしょうか改正情報が詳しくて分かりやすいのです。

行政書士試験の場合はその年の4月1日時点で施行されている法令から出題されますので施行日は重要です。

例えば2020年4月1日には改正民法が施行されますが、2019年の試験には(多分)出題されることはありません。

改正も気にしながら今回はこのテキストをしっかりと読み込んでいきたいと思います。(毎年言ってますが・・・。)

 

以上、今日はここまでです。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

 

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