勉強方法について考えてみました

資格試験

tomiです。

ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

 

勉強方法について考えてみると、まずは講座を受けるか独学にするかになります。

消費生活アドバイザー試験については、そもそも講座自体が少ない上に通信講座になるようで、それならばと独学で勉強することにしました。(行政書士試験はそれで失敗したのですが・・・。)

 

 

さて、独学で勉強するならと勉強方法をどうするかと思いネットで探してみました。

「消費生活アドバイザー 勉強方法」と検索するのですが、出てくるのは古いのばかりです。

それに情報量も少なく、やはりあまり人気がないようです。

 

 

同じような資格で消費生活専門相談員資格というのがあるのですが、こっちの方は「消費生活専門相談員の資格試験の勉強部屋」というサイトがあり情報量はすっごく多いです。

 

このサイトのようなのが消費生活アドバイザーでも無いと思い探してみたのですがさがすことができませんでした。

5ちゃんねるで検索してもスレッドがたっておらず本当に人気がないらしく驚きです。

 

結局のところ、独学で勉強するには至って普通のやり方に落ち着きました。

つまり、「テキストを読んで過去問で確認して分からないところをテキストで確認する」の繰り返しです。

 

 

ということで、さっそく過去問とテキストを購入です。

テキストは,

国民生活センター 「くらしの豆知識」

 

と消費者庁 「ハンドブック消費者2014年版」にしました。

ハンドブック消費者2014年版はとりあえずダウンロードしたPDFを使おうと思います。

 

次に問題集は、
産業の能率大学 「徹底解説 消費生活アドバイザー試験過去問題集」

 

これを直近の2017〜2019年実施分を購入しました。
あと2020年度が発売されればそれを購入する予定です。
丸善出版 「消費生活アドバイザー受験合格対策」

 

は、けっこう値段がはりますので内容だけ確認しようとメルカリで古いのを購入しました。
最新版は毎回5月ころに発売されるのでそれまでは様子見です。
これで準備は整ったのでまずはテキスト読みから始めようと思います。

 

以上、今日はここまでです。

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