ねぇこさん 元気です!

ペット

tomiです。

ブログをご覧いただきましてありがとうございます。

我が家のねぇこさんが手術をしてから6ヶ月ぐらいです。

緊急手術
この度、緊急手術を行いました。

手術は無事成功し元気になったのですが、手術のためにお腹の毛を剃っていて地肌が見えているので縫った跡が痛々しい。(猫の術後なんて初めてみるものですから)

剃っていない周りの毛も消毒液が乾いてガビガビなっているのですが、とりあえず抜糸まではそのままにしていました。

 

動物って当たり前ですが「痛い」とかしゃべることは出来ないのですが、いろいろな鳴き声の違いで何となくわかるような気がします。

弱々しい声でなかれると「痛いよ〜」といっているように聞こえます。

 

あとは表情。

「目は口ほどにものをいう」といいますが、ねぇこさんの場合「口以上にものをいう」です。

奥さんは仕事に行く時に、あの目で鳴かれると後ろ髪を引っ張られるようでと言ってたぐらいです。

 

しかし、無事に抜糸も終わり食欲も出てきてますます元気になっていき、こっちも安心して余裕が出てくると地肌の見えたお腹は笑えます。

でも、昔、避妊のときはエリザベスカラーを使ったのに今回は使いませんでした。

獣医さんからは大丈夫といわれたし問題は無かったんですが、何か不思議な感じです。

 

地肌は笑えたのですが、カビカビになった毛の処理は大変でした。

まず地肌を傷つけないように消毒液(のようなもの?)を洗い流そうとするのですが、ねぇこさんは我が家に来てからお風呂に入ったことはありません。

いつもいつもボディタオルを使っています。


仕方がないので濡れたタオルを絞って拭きとろうとするのですが、なかなか落ちません。

悪戦苦闘したのですが、結局はガビガビになった毛を切ることにしました。(最後は獣医さんにも手伝ってもらって)

 

そんなこんなでいろいろあった現在のねぇこさんがこちらです。

以上、今日はここまでです。

最後までご覧いただきましてありがとうございます。

 

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